感覚を通して動く!?
こんにちは。
HiToMiです。
膝が痛い。
肩が痛い。
・・・・・・等体の一部分の痛みを訴える。
病院に行って、診断してもらって、
薬ももらったし、
リハビリもしているけど、まだ痛い。
といったお客様。とーっても多い気がします・・・
こういう状態で来られるお客様達が、多い中。
私たちは当然医療関係者ではないので、
治せるわけもなく・・・・
でも、すみません。治せません。
って言って追い返すこともできず・・・・
唯一できることとしたら、
痛みがあるところ、そうでないところ、
どこかしらに、
体の制限がないかを確認します。
右と左の体重の乗せ方の違い。
親指の使い方の選択肢を広げる。
腕を上げるときの、背中の呼吸の入り方であったり、
肘の方向、そのときの手首の感覚。
などなど、
なぜ体がその動きの選択をしているのか。
お客様自身に自分の体と向き合ってもらえる
ような問いかけをします。
こういう問いかけをしていくと、
あっ。手首がこの位置だと、腕が上がりやすい。
あっ。親指で蹴ると膝の痛みが減るみたい。
この動きだと、体重がきちんと乗っているように感じる。
‥など
多くのresponseがかえってきます。
どんな小さな感覚でも良い。
その感覚が気持ちいのか、そうでないのかでも良い。
自分の痛みの原因を深く掘り下げて、
この動きは!?
あの動きは!?
その時の、呼吸の入り方は?
腕の感じは?
太ももの力の入り方は?
と、セッションを続けていきます。
感覚を研ぎ澄ますと、
何故か人は柔らかい表情になるんですよねぇ。
この辺はまた次回触れるとして、、、、
自分の体の一部分と向き合っていけるって、
素晴らしいことですよね(^^♪
より健康的に生きていくために、
体を感じること。
自分を感じること。
自分を愛することって、
大事なんですねぇ。
HiToMiです。
膝が痛い。
肩が痛い。
・・・・・・等体の一部分の痛みを訴える。
病院に行って、診断してもらって、
薬ももらったし、
リハビリもしているけど、まだ痛い。
といったお客様。とーっても多い気がします・・・
こういう状態で来られるお客様達が、多い中。
私たちは当然医療関係者ではないので、
治せるわけもなく・・・・
でも、すみません。治せません。
って言って追い返すこともできず・・・・
唯一できることとしたら、
痛みがあるところ、そうでないところ、
どこかしらに、
体の制限がないかを確認します。
右と左の体重の乗せ方の違い。
親指の使い方の選択肢を広げる。
腕を上げるときの、背中の呼吸の入り方であったり、
肘の方向、そのときの手首の感覚。
などなど、
なぜ体がその動きの選択をしているのか。
お客様自身に自分の体と向き合ってもらえる
ような問いかけをします。
こういう問いかけをしていくと、
あっ。手首がこの位置だと、腕が上がりやすい。
あっ。親指で蹴ると膝の痛みが減るみたい。
この動きだと、体重がきちんと乗っているように感じる。
‥など
多くのresponseがかえってきます。
どんな小さな感覚でも良い。
その感覚が気持ちいのか、そうでないのかでも良い。
自分の痛みの原因を深く掘り下げて、
この動きは!?
あの動きは!?
その時の、呼吸の入り方は?
腕の感じは?
太ももの力の入り方は?
と、セッションを続けていきます。
感覚を研ぎ澄ますと、
何故か人は柔らかい表情になるんですよねぇ。
この辺はまた次回触れるとして、、、、
自分の体の一部分と向き合っていけるって、
素晴らしいことですよね(^^♪
より健康的に生きていくために、
体を感じること。
自分を感じること。
自分を愛することって、
大事なんですねぇ。